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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
木村沙織 (歯列矯正←八重歯+V字出っ歯) 再更新
【まとめ】
元バレーボールの木村沙織は歯列矯正←八重歯
→ (木村沙織の歯の詳細)
木村沙織は八重歯片側+V字出っ歯、
31歳:(抜歯→付け歯)上奥歯2本,両側面研削上前歯4本,
銀帯環上奥歯2本→木村沙織は歯列矯正(上顎舌側)。
33歳:付け歯撤去上奥歯2本、34歳:銀帯環撤去上奥歯2本。

【最新】 木村沙織の歯は治療6本。

【ヒストリー】
 17歳の時、バレーボールの全日本代表に招集され、
17歳~29歳まで、4回オリンピックに出場し、
25歳の時、ロンドン・オリンピックで木村沙織は
銅メダルを獲得していた。
 左上1番と右上1番が唇側転位しV字形に開いた
出っ歯で、左上2番の歯が木村沙織は舌側転位して
いて、八重歯だった (画像は26歳時)。
 左上1番と右上1番の歯が木村沙織は切端が40度唇側に
突き出していて、反っ歯でもあった (画像は29歳時)。
 30歳の時、木村沙織は結婚し、現役引退していた。
 1枚目と比べると明らかなように、左上4番と右上4番
の歯を木村沙織は抜歯していた 
(画像は左右共、31歳時)。
 抜歯から、1か月後。1枚前と比べると明らかなように、
右上4番と左上4番の抜歯跡に付け歯を仮着し、上顎の全て
の歯に木村沙織は舌側にセラミックブラケットを仮着して
ワイヤを張って歯列矯正を行っていて左上2番の唇側転位
を直していたが、右上2番と左上2番の唇側に、少し
左上1番と右上1番が重なっていたので唇側転位したまま
だった (画像は32歳時)。
 抜歯から、2か月後。1枚前と比べると明らかなように、
左上2番~右上2番の両側面を0.5mmずつ削るスライス矯正
を行って唇側転位していた左上1番と右上1番の歯を
木村沙織は歯列弓に入れ、左上2番~右上2番をアーチ形
に並べ、とりあえず八重歯だけを直していた 
(画像は32歳時)。
 PC専用■スライス矯正とは?■
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 抜歯から、4か月後、右上4番の抜歯跡はまだ2/3にしか
狭まっていないので、3枚目と比べると明らかなように、
付け歯を仮着し、歯列矯正ワイヤのアンカー金具を仮着して
いた右上6番の歯が木村沙織は頬側前方が銀色に光っていた。
 左上4番の抜歯跡もまだ2/3にしか狭まっていないので
付け歯を付け歯を仮着し、歯列矯正ワイヤのアンカー金具を
仮着していた左上6番の歯も木村沙織は頬側前方が銀色に
光っていた (新画像、左右共32歳時)。
 左上4番と右上4番の付け歯は前歯並みに薄くなり、
左上6番と右上6番の歯に木村沙織は銀帯環を仮着して
いて咬合面は白いので銀クラウンではないことが確認
できる (画像は32歳時)。
 2枚前と比べると明らかなように、左上4番と右上4番
の付け歯を撤去していたが、右上4番の抜歯跡にはまだ
隙間が開いていて、左上6番と右上6番の歯に木村沙織が
仮着したままの歯列矯正用の銀帯環が銀歯クラウンのように
光っていた (画像は左右共33歳時)。
 1枚前と比べると明らかなように、左上6番と右上6番
の歯から木村沙織は歯列矯正用の銀帯環を撤去していた 
(新画像、左右共34歳時)
 2枚目と比べると、左上1番と右上1番の歯を切端を
唇側に引き込んで反っ歯(出っ歯)も直していた 
(新画像、34歳時)。
 しかし、歯列矯正用の銀帯環を仮着していた期間が
短かったので、歯列矯正の後戻りが始まり、左上1番と
右上1番の歯がややV字形に開き、左上2番の歯が
木村沙織は少し舌側転位していた (新画像、34歳時)。
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